2010年05月28日

サッカー日本代表も七転び八起き!?(産経新聞)

 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の開幕を控え、だるまの産地・群馬県高崎市の「大門屋物産」では日本代表のユニホームをデザインした青いだるま作りがピークを迎えている。

 工房には青色に塗り上げられた数百個のだるまが並び、職人らが注文に応じて選手の背番号や名前、応援メッセージを書き込んでいる。

 だるまは高さ17センチで、価格はW杯の開催年にちなんで2010円という。

【関連記事】
俊輔、別調整…岡田JAPAN不安な船出
岡崎「ハイジになった気分」 選手だけのミーティング計画も
トルシエ氏「オランダに絶対勝てない」
発言と古傷 どっちも危険な闘莉王爆弾
本田「腹を割って」遠藤らと話し合った!

福岡県議会に女性議長 史上初の田中秀子氏(産経新聞)
地域の介護従事者の地位向上、待遇改善を―ワーカーズコープ連合会(医療介護CBニュース)
雑記帳 ナマコ増殖目指す水産高校生…宮城(毎日新聞)
<外交文書>作成後30年で原則自動開示 外務省が新規則(毎日新聞)
<サンゴ>和歌山・白浜沖に 、「しららサンゴ群集」と命名(毎日新聞)
posted by アサカワ シズカ at 17:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。